 | | 書籍 大豆 その歴史と可能性111 |
 | | HACCPシステムの要点 イラストで見る360枚のイラストでHACCPの要点をコンパクトの解説。講習会・集中講座に最適!! 「発刊にあたって」 食の安全安心が社会的関心を集めてから、すでに20 年近くが経ちました。その間、国 際的ハーモナイゼーションの推進もあり、食の安全を担保するための手法が目を見張る進 歩を遂げています... |
 | | 活性酸素と野菜の力 21世紀の健康を考える「推薦の言葉」 名古屋大学名誉教授 愛知学院大学・人間総合科学大学 特任教授 大澤俊彦 「本書は、ストレス社会を健康に生き抜く食生活実践のために、最新科学に基づいた数々のデータを提示し、「スーパーケミカル」としての活性酸素を制御する「野菜の力」に新たな息吹を与えている。必読の書... |
 | | 天然系調味料の知識 食品調味近年の社会・経済的な変化に伴い,人々の生活様式のニーズとして簡便化が大きなキーワードになっている.このような中で,加工食品や外食産業,コンビニに代表される中食の発達には著しいものがある.したがって,日本標準商品分類の調味料関連製品やその他の調味料およびスープに分類される調味料は,著しく発達し... |
 | | 改訂 続おいしさを測る 改訂 続おいしさを測る最近では、計測機器による「おいしさ」の数値化、データ化の研究が進み、部分的には官能評価手法を超える部分もあるように思われますが、「おいしさ」は、食歴、年齢、そしてライフスタイルによって日々変化しています。商品開発においてその時代、年齢層、特定のライフスタイルの層の嗜好をとらえる... |
 | | おいしさの見える化 おいしさの見える化おいしさは、「美味しい!」と言うだけではその価値を伝えることはできません。 おいしさを見える化してみんなで共有化する、その価値を分かち合う、そしてお客様に伝えてマーケティングを成功させる。 ... |
 | | 酵素応用の知識 改訂新版 酵素応用の知識 改訂新版本書の初版『酵素応用の知識』は1986年に出版され、その内容は、酵素の利用の知識と技術に力点が置かれ、好評を博し2000年、第四版まで発刊されました。その後、著者の小巻利章氏がお亡くなりになったことからしばらく間が空きましたが、その間も酵素利用の展開は目覚ましいものがありまし... |
 | | 改訂新版 食品調味の知識 書籍食べものと健康とは医食同源といわれるように、切っても切れない関係にあり、脂肪の種類と摂取量、摂取総カロリー、食塩の摂取量、野菜の摂取量などが重要である。これらを考慮しながら、食品の調味を行うことにより、美味しくて健康に良い食べ物を作ることができる。原著の構成と理念を残しながら、近年進んだ食品調味... |
 | | 実用ポケット 食品衛生微生物辞典 実用ポケット 食品衛生微生物辞典本書は食品衛生現場で微生物関連の衛生管理、品質管理を担当されている方を対象に、食品衛生微生物に関する用語を、ポケットサイズでかつパーソナルユースで安価に購入できるよう編集したものです。日常業務で必要と思われる微生物の基礎から最新の検査技術の用語まで、およそ500語を採... |
 | | オリーブのすべて オリーブオイル、地中海料理、健康オリーブ樹は、地中海沿岸地域で4000年を越える樹齢と推定される樹があり、その生命力に驚かされます。この生命力は、そのオリーブの実がもたらす恵みと共に紀元遥か前より地中海に繁栄をもたらし西欧文明を育んだ大きな源泉の一つと思われます。また国連旗にあるような平和の象徴とし... |
 | | 改訂新版 油脂製品の知識 油脂製品専門書「油脂製品の知識」改訂新版が出来上がりました。本書の最初の出版は、今を去る40年前の昭和52(1977)年に遡ります。その後、数次の改訂を経ましたが一番近いもので1993年でした。その後、数次の改訂を経ましたがいちばん近いもので1993年でした。その後時間の経過とともに油脂化学の現状と... |
 | | 改訂新版 食肉製品の知識 食肉製品専門書食肉と食肉製品の基礎的な知識から、現在の食肉製品をとりまく状況や、高齢者向けの商品開発などを盛り込み、また、食肉の加工技術や食肉製品のJAS規格についても詳しく書かれています。世界に通用し信頼される日本の食肉製品を作り上げるための、時代に即した好適な入門書となりました。是非ご購読くださ... |
 | | 食品の変敗微生物 再改訂増補 食品の変敗微生物 再改訂増補食品の変敗と原因微生物/乳酸菌による食品変敗と制御/Bacillus属細菌による食品変敗/嫌気性耐熱性芽胞細菌による食品変敗/Micrococcus属細菌による食品変敗と制御/低温性細菌による食品変敗/酵母による食品変敗と制御/カビによる食品変敗と制御/食品保存料および殺... |
 | | 食品企業の全社的生産性向上マネジメント 食品企業の全社的生産性向上マネジメント●会社全体で品質改善と収益向上を目指す 「生産性」を上げるためには、製造現場だけではなく、商品企画・営業部門、研究開発部門、生産管理部門、購買・外注管理部門、品質管理・検査部門、生産技術・設備保全部門、倉庫・物流部門など、全部門が協力し連携を取りながら改善を進め... |
 | | 食品工場の空間除菌 食品工場の空間除菌NPO法人 HACCP実践研究会 編集 著者 宮地洋二郎 藤井明博 佐藤懇一 高橋紘 野々村和英 食品製造環境はいうまでもなく製造を管理するものにとって最も衛生を意識する場であり,常に気を配っている。しかし,時として消費者への信頼を欺くことがある。本来衛生的な環境と判断して... |
 | | 食品会社のアレルゲン対策 食品会社のアレルゲン対策食物アレルギーの現状は、東京都福祉保健局の平成21年度の調査では3歳までに食物アレルギーを発症したことがあると申し出のあった子供の割合は14.4%で10年前の調査の2倍以上となっている(本書2pから)。また文部科学省の小・中・高の児童・生徒の調査でも増加傾向が認められ、この問... |
 | | 新版 牛乳・乳製品の知識 新版 牛乳・乳製品の知識●酪農・乳業に携わる方の好適な入門書 初版の「牛乳・乳製品の知識」(1998年)から20年を経て、 時代に即した入門書が出来上がりました。 この20年間で、牛乳の消費量は減ってきましたが、折から の健康ブームで、ヨーグルト、チーズをはじめとした乳製品の消費は大きく伸びています... |
 | | 改訂増補 でん粉製品の知識 改訂増補 でん粉製品の知識1996年の初版以来5刷りを重ねた「でん粉製品の知識」に原著の大部分を維持しつつ、新たな知見や変化した点、さらに将来につながる事項について部分的に増改訂を行いました。 主な目次 第1章 世界のでん粉産業:日本のでん粉産業/ヨーロッパのでん粉産業/アメリカのでん粉産業/アジア... |
 | | 小麦粉利用ハンドブック 小麦粉利用ハンドブック食品の欠かせない原料としての小麦粉について、その歴史から、種類、性状、品質、加工と網羅的に解説した専門書である。 主な目次 第Ⅰ部 小麦粉 1.小麦粉利用の歴史と広がり 2.小麦粉の種類と特性 3.原料小麦の選択と配合 4.製粉技術の役割 5.小麦・小麦粉の化学 6.小麦粉生... |
 | | 一般衛生管理による 食品安全マネジメント 一般衛生管理による 食品安全マネジメント消費者の食品安全要求はますます高まっており、厚労省はHACCPの義務化を発表しました。中小食品企業の経営者は少ない経営資源をできるだけ有効に活用して、食品安全リスクに立ち向かわなければなりません。本書では、中小企業がどうしたら効率よく自社の食品安全リスクを減ら... |